大阪の切らない目の下のクマ取り(たるみふくらみ取り)とは
切らない目の下のクマ取り・たるみ・ふくらみ取りとは、下まぶたの裏側(結膜側)から、眼窩脂肪と呼ばれる脂肪を取り出し、クマ取り、たるみふくらみを取る施術です。お顔の表面には一切傷がつかないので、バレずに、ダウンタイムが短いおすすめのクマ治療です。大阪でクマ治療なら、レナトゥスクリニックにお任せください。
最新機械による目の下のクマ取りのオーダーメイド治療をご提案
一人一人に合わせたデザイン、方法で、丁寧に目の下の脂肪をちょうど良い量をとっていきます。目の下のクマ取りで脂肪の取りすぎをしないように細心の注意を払っております。
目の下のクマ取りに適した器具や機械を使用することで、美しい仕上がりはもちろん、内出血や腫れも最小限に抑えて施術をすることができるようになりました。
チェックポイント
- オーダーメイドデザイン
- 眼窩隔膜に適した器具・エルマン社バイポーラ使用
- 適した脂肪の量を取る高い技術力
- 腫れ対策とアフターフォロー
目の下のクマ・たるみ・ふくらみの原因とは
目の下のクマやたるみの原因は、目の下の脂肪の量が多い、目の下の脂肪が出やすい遺伝的な要素、加齢現象で皮膚のハリが低下したるむ、筋肉が弱くなる、眼窩隔膜が脂肪を支えきれなくなる、靭帯がゆるむ、皮膚の色素沈着、皮膚の下の眼輪筋や血管の鬱滞が見えていることが原因です。
多くの方は、どれか1つが原因ではなく、複合的な原因で目の下のクマが見えています。また、ストレスや睡眠不足、紫外線の影響、食事など生活習慣も目の下のクマに影響をします。
目の下のクマ取りのやり方と改善のメカニズム
目の下のクマ取り(経結膜脱脂術)は、クマの原因の下まぶたの脂肪をまぶたの裏側から取りだすことで、クマやたるみを改善します。
目の下の脂肪の量が適切な量になることで、眼窩脂肪で皮膚が押し出されてクマやたるみにみえていた皮膚が元の位置まで戻ることができます。
クマがなくなった結果、涙袋が見え、目の下が適切に窪み、ティアトラフというシワが目立ちにくくなり、目元がスッキリと美しく見えるようになります。
切らない目の下のクマたるみ取りの症例写真
切らない目の下のクマ取りの症例写真をご紹介します。
20代切らない目の下のクマたるみ取り症例写真
下の写真は術後4日目です。
ダウンタイムがほぼ無く綺麗にクマが消えています。
20代切らない目の下のクマたるみ取り他院修正症例写真
他院の目の下のクマ取り後、満足できなかったため再手術。
下は術後1週間です。まだ腫れが残っています。
30代切らない目の下のクマたるみ取り症例写真
下は術後1ヶ月の写真です。綺麗に脂肪がとれていることがわかります。
30代切らない目の下のクマたるみ取り症例写真
写真は直後の様子です。直後から目元の印象がだいぶすっきりしたことがわかります。
50代切らない目の下のクマたるみ取り症例写真
下の写真が術直後です。著明に脂肪が減少しております。
腫れが引きますとよりナチュラルな仕上がりになります。
目の下のクマ治療のよくある質問
目の下のクマで1番効果的・最もおすすめの治療は?
目の下のクマ取り治療法でおすすめのランキング第1位は経結膜脱脂術、第2位はヒアルロン酸注入、第3位は目の下のたるみ取り手術と同時の脱脂、第4位はハムラ法・裏ハムラ法(脂肪再配置)、第5位はゴウリ注射やリジュランなどの美容注射、第6位は脂肪注入、第7位はPRP+FGF注射、第8位はレーザー、RF、ハイフ治療です。
他院で取りきれなかった脂肪もとれますか?
はい、とることが出来ます。再手術の場合は内出血リスクや脂肪を少量しか取れないリスクもありますので、予めご了承ください。
脂肪注入は併用した方が良いですか?
脂肪注入直後は良いのですが、脂肪の定着にムラがありしこりになる症例を経験しておりますので、リスクを考えて併用しなくても構いません。老化現象で皮膚が薄くなった後、凹凸が目立ってくるケースもあるので、長期的にみて脂肪注入はおすすめしません。
入浴はいつから可能ですか?また、術後の過ごし方を教えてください。
短時間のシャワー・洗髪は当日から、洗顔・入浴・化粧は翌日からになります。
但し、しみたり痛みがありましたら2~3日間様子を見てください。当日は本やテレビを見ないでゆっくりお休みください。また、痛みや熱感があるようでしたら、目を濡らさないように冷やしてください。
コンタクトレンズはいつから使用できますか?
コンタクトレンズのご使用は1週間後からになります。
クリニックで処方された目薬の使い方を教えてください。
目薬は1日3回、1~2滴ずつ点眼してください。
痛み止め、化膿止めも処方しておりますが、服用により何か異常があれば服用を中止してください。
※治療の効果・経過には個人差がありますので、一応の目安とお考えください。
また、術後何かわからない事やご心配なことがありましたら、必ずご連絡ください。